アマモちゃん(海創造プロジェクト)種の選別

2018年7月31日(火)

アマモちゃんの種の選別をしてきました。

 

現在の「海創造プロジェクト」に簡単にまとめますね。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

★2018年4月21日にみんなで西浦に植えたアマモちゃん24ポット×5株=約120株は、残念ながら、西浦からいなくなりました。

 

そこで、下記の2つの策で現在動いております。

 

【1】2018年の秋に、アマモちゃんを植えます。

2016年に葉山の真名瀬で採取した種を1ポットに10粒入れて

2018年5月16日(水)に種まきをして、育てております。

P7310526.jpg

 

P7310527.jpg

2018年7月31日(火)に経過観察をしてきました。

秋までに、大きく、大きく育ってほしいです。

4月に植えたような子供アマモちゃんだと、根付きにくいと思われます。「大人のアマモで秋に植えたいです

 

そして、ダイビングSHOP NANAの輝ちゃん曰く、西浦には波をダイレクトで受けるので、

改善策が必要という「波問題」もありました。

 

そこで、今、秋に植えたアマモを海底で波の影響を受けにくいような

壁的なものを制作するように動いております。

水中で囲いを作るということです。

 

大人のアマモで秋にうえ、波の影響を受けないように、壁をつくって

改善をしていきます。

 

 

【2】2019年の春に、アマモちゃんを植えます。

2018年の春に葉山の真名瀬でとれたアマモを水槽で腐らせて、種が落ちるのを待っていました。

 

P6270320.jpg

2018年6月27日(水)の様子の写真です。

 

そして、

先日の7月31日(火)に腐ったアマモちゃんから落ちた「種」を選別し、

来年の春に植える種を保管してもらいました。種まきは、11月頃を予しております。

 

7月31日(火)の種選別の写真です。

P7310388.jpg

アマモを腐らせた水槽から、海水を抜きながら、種などをホースで集めます。

 

P7310389.jpg

 

P7310393.jpg

掃除機のように、海底にあるアマモちゃんの種を吸い上げます。

 

P7310394.jpg

 

P7310396.jpg

 

P7310404.jpg

 

P7310405.jpg

 

P7310406.jpg

 

P7310407.jpg

 

P7310409.jpg

みんなでかわりばんこに、吸い上げました。

 

P7310410.jpg

 

P7310411.jpg

葉山の海は、キレイだな〜・・・江の島の海もキレイにしたい!!ほんと、最近、特に思います。

もっと、もっとキレイになれば、みんな海に遊びにくる!!江の島は交通の便もいいし、

頑張りたい!!いろいろな方達とタッグを組んで、本当にキレイにしたいです。

 

P7310412.jpg

だいぶ、海水も減ってきました。

 

P7310419.jpg

 

P7310420.jpg

 

P7310422.jpg

 

P7310423.jpg

 

P7310424.jpg

網は2重になっており、アマモの種は、下の段の目が細かいところにたまります。

 

P7310425.jpg

黒い米粒みたいのが、アマモちゃんの種です。

 

P7310426.jpg

 

P7310429.jpg

海水で網からバケツへ

 

P7310430.jpg

 

P7310435.jpg

丁寧に一粒も残さないように、大切に種をあつかいました。

 

P7310436.jpg

 

P7310437.jpg

 

P7310438.jpg

 

P7310440.jpg

 

P7310441.jpg

 

P7310442.jpg

 

P7310444.jpg

 

P7310446.jpg

バケツの上層の海水をぬきます。

 

P7310447.jpg

バケツの底のアマモちゃん達をトレーに移します。

 

P7310448.jpg

 

P7310449.jpg

 

P7310451.jpg

 

P7310452.jpg

 

P7310453.jpg

 

P7310454.jpg

 

P7310455.jpg

ピンセットで一粒づつ、とります。

 

P7310456.jpg

 

P7310457.jpg

 

P7310458.jpg

 

P7310459.jpg

 

P7310461.jpg

 

P7310466.jpg

 

P7310470.jpg

 

P7310471.jpg

麦茶で休憩

 

P7310475.jpg

 

P7310476.jpg

 

P7310477.jpg

 

P7310479.jpg

 

P7310481.jpg

種ちゃん達です。

 

P7310482.jpg

 

P7310483.jpg

 

P7310484.jpg

 

P7310485.jpg

 

P7310488.jpg

 

P7310489.jpg

 

P7310490.jpg

 

P7310491.jpg

 

P7310492.jpg

 

P7310493.jpg

 

P7310494.jpg

 

P7310496.jpg

 

P7310497.jpg

 

P7310499.jpg

 

P7310504.jpg

 

P7310506.jpg

集まった種を塩分濃度が高い、海水にいれます。

 

P7310507.jpg

 

P7310508.jpg

 

P7310510.jpg

 

P7310512.jpg

 

P7310513.jpg

浮いてしまう、種が残念ながらスカスカちゃん種ですので、取り除きます。

 

P7310515.jpg

 

P7310516.jpg

 

P7310517.jpg

 

P7310518.jpg

 

P7310519.jpg

 

P7310520.jpg

 

P7310521.jpg

 

P7310523.jpg

 

P7310534.jpg

 

P7310535.jpg

 

 

P7310536.jpg

アマモちゃんの種は、一粒、0.01グラムだそうです。

重さから、何粒集めたか、予想しました。

私は250粒 古波蔵は300粒 石合は295粒と予想をしました。

 

P7310537.jpg

 

P7310541.jpg

 

P7310542.jpg

5.2gだったので、0.01で割ると520粒のアマモを集めました。

 

P7310543.jpg

花枝が20本あったので、一つの花枝から約26粒の優秀な種を集めれられました。

 

P7310544.jpg

冬に種まきをするまで、鹿島様で保管してもらいます。

 

P7310545.jpg

 

P7310549.jpg

 

P7310550.jpg

 

P7310551.jpg

 

P7310553.jpg

滅菌された海水をアマモちゃんの種が入った容器にいれます。

 

P7310554.jpg

そのあと、活性炭をいれて、防腐します。

 

P7310556.jpg

 

 

P7310557.jpg

 

P7310558.jpg

 

P7310559.jpg

 

こうして、来年の春に植えるアマモちゃんの種を集めて保管しました。

 

毎回、改善していき、

アマモちゃんを江の島の海にたくさん生やし、キレイな本当にキレイな海に

していきたいです。

 

だからこそ、街と海のつながりも伝えていかないと、実現できないのです。

 

色々な方達と協力しながら、本当にキレイな海にしたいです!!

本当にキレイな海を取り戻したい!!

 

そんな気持ちです。

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【古波蔵の感想文】

 

7月31日(火)アマモの種の選別に行ってまいりました。

 

6月27日(水)に発芽した苗の観察に行った際に一緒に見せて頂いた「花枝」から
種が水槽の底に落ち、その落ちた種を選別してきました。

 

昨年同様、ザルで水槽の水を濾してバケツに入れた物をトレーに
移し、ピンセットで一つ一つ採取開始です。

 

今年は室内ではなく山木さんがテントとテーブルをご用意して下さり、
外で作業しました。


暑いですが外は海風も感じられ気持ちがいいですね。

 

種と一緒に、とってもとっても小さいエビや貝が沢山いて、かわいかったです。
もちろんナメクジもいっぱいいましたよ。

 

こうして採取した種を濃度の濃い海水に一度入れて、沈んだものが元気な種です。
今年の種はとても元気が良い様で浮いてきた種は少なかったです。

そして何粒の種が採取できたのか確認するため、
何粒採れたか当てゲーム(笑)。
全員外れ(^-^;、約520粒の種が採取できました!!

 

アマモの種は一粒が約0.01gという事で、花枝が20本あったので、
一本の花枝から約26粒の種が採取できました。


最後に活性炭で有機物を取り除き、種まきされるまでしばらく保存です。

 

4月に植えた苗は残念ながらどこかへ行ってしまいましたが、
立ち止まってはいられません。


今年も、来年も、再来年もずっっと同じように種を採取したり、苗を植えたり継続して参ります。

 

皆さんのご協力、応援のもとこの海創造プロジェクトは進んでゆきます。


海をきれいにする活動の一つとして、皆さんと一緒に頑張っていきたいと思っております。
今後ともどうぞ宜しくお願い致します。


海創造プロジェクトアマモちゃんの状況

2018年4月21日(土)に

24ポット×5株=約120株を

江の島「西浦」に植えました。

 

その時のブログです↓

http://umisouzou.umisakura.com/?eid=10

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【観察経過】

 

★5月12日に観察

http://umisouzou.umisakura.com/?eid=12

濁りにより、アマモ確認できませんでした。

 

★5月24日に観察

http://umisouzou.umisakura.com/?eid=13

沖に12ポット植えたのですが、1ポットしか見当たらず・・・

手前に植えた12ポットも濁りにより、見当らず・・・

 

★6月は観察にいったのですが、濁りにより、

観察中止

 

そして先日の

★7月21日(土)にダイビングSHOP NANAさんが潜ってくださり、

観察してくれました。

 

P7190388.jpg

 

P7190390.jpg

 

P7190391.jpg

 

P7190393.jpg

 

P7190396.jpg

 

P7190398.jpg

 

アマモは見当りませんでした・・・

4月21日に植えたアマモ24ポット×5株=約120株は、

どこかに行ってしまいました。涙。

 

正直、悲しいです。

 

いなくなった理由は、

 

★4/21植えたアマモちゃんが、まだ小さすぎた。もっと成長してから植えないといけなかった。

(種の影響もあった。あまりいい種ではなく成長がうまくいかなかった)

★西浦の波が予想より激しく、次回以降は、囲いなどの検討が必要だとわかった。

★水温の上昇で、水温が高いことでアマモちゃんは、亡くなってしまいます。高温の海水も影響があると

思います。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

そう簡単に、海底に森が作れると思っていません。

ですが、悲しかったです。

 

悲しんでいる場合でもないので、

次に進みます。

 

下記のような準備に入りましたので、ご報告いたします。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2つの軸でアマモちゃんを育てます。

 

□2018年の秋に西浦に再度、アマモちゃんを植える準備。(高温の夏を過ぎたあとに植え、定着させる)

□2019年の4月に植えるアマモちゃんを育てる

です。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

□2018年の秋に西浦に再度、アマモちゃんを植える準備。(高温の夏・台風を過ぎたあとに植え、定着させる)

 

2018年5月16日(水)に葉山の真名瀬で2016年に採取した種を1ポットに10粒入れて、96ポット

種まきをしました。

 

秋に植えるときには、波よけの囲いを作ったり、砂利を入れて定着させていきます。

 

2018年6月27日(水)に、私と古波蔵で、種まきした96ポットを見てきました。

 

P6270326.jpg

 

P6270327.jpg

 

P6270328.jpg

 

P6270329.jpg

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

□2019年の4月に植えるアマモちゃんを育てる

 

7/31(火)に種の選別をしにいきます。

 

今年のアマモも、どんどん海からなくなり、自分たちで潜って「花枝」をとることができませんでした。

 

そこで

鹿島建設さんで保管していただいている葉山真名瀬の種(2015年採取したものと、2017年で採取した少し)

を、また96ポット育てさせてもらいます。

 

P6270320.jpg

 

P6270322.jpg

 

P6270324.jpg

 

P6270325.jpg

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【まとめ】

2018年4月に植えたアマモちゃん24ポットは、

おそらく、ごめんなさいいなくなってしまいました。

 

その改善も含め、

今年2018年の秋に96ポット×10粒を植えます。(発芽率によって植えれる株は変動します)

 

来年の2019年の春に植えるアマモ96ポットを育てはじめます。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

本当は自分たちで潜って「花枝」(アマモちゃんの種)を採取し、

みんなで種の選別をして、みんなで種植えをしたかったのですが、

我々が夏のイベントでバタバタしており、急ピッチでいろいろと進めてしまい、

ご報告の遅れと、参加型が少しできなくなってしまったこと、お許しください。

 

反省・改善を繰り返し、

西浦にアマモ場をつくる夢になにもブレはございせん。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。


アマモちゃんの観察 2018年5月24日

5月24日(木)に弊社RISAとダイビングショップNANA様のお力をかりて、

4月に植えたアマモがどうなっているか、確認しに行ってもらいました。

RISAよりその時の報告です。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2018年5月12日(土)の海さくらゴミ拾いの日、西浦の海の濁りが酷く
4月に植えたアマモの観察が出来なかった為、5月24日(木)に、
ダイビングショップNANAさんに潜って頂き、私は立ち合いで再度観察に
行って参りました。

 

沖には12ポットを植えたのですが、残念ながら1つのポットしか見つける事が出来ず、
その見つかったポットにも苗は残っていませんでした。

 

P5240004.jpg

 

 


ダイバーの方の話では、海底の海水の流れが少し荒いので流されてしまったのではないか、
という事でした。


海底の様子を動画に撮って頂いたのでご覧ください。

 

 

また、浅瀬の方ですが、こちらは濁りがひどく視界が10僂發覆ぞ況で
見つける事が出来ませんでした。

 

P5240020.jpg


いずれにしても厳しい環境であるという事が分かりました。


早くもアマモ場を復活させる事の難しさを実感する事となり、まだまだ、改善や勉強、
時間が必要だという事を思い知らされましたが、これにめげずに、
いつか江の島にタツノオトシゴが戻ってくるように今後も海創造プロジェクトを継続して参ります。

 

その日、海の中で撮影してもらった写真です。↓

 

P5240017.jpg

 

P5240011.jpg

 

P5240009.jpg

 

P5240007.jpg

 

P5240006.jpg

 

 


アマモちゃんの成長観察

2018年4月21日(土)に

江の島の西浦にアマモを24ポット 120株を植えました。

 

あまりいい状態ではなかったアマモちゃんですが、

なんとか育って欲しいと願っております。

 

毎月の「海さくら」ゴミ拾いで潜って撮影し、皆様に状況をお伝えしていくのですが、

2018年5月12日(土)のゴミ拾いの日の

西浦の海の濁りが凄くなっており、ウエットスーツを持っていき、準備万端だったのですが、

断念しました。

 

DSC_1046.jpg

 

そこで、5月中に再度、ダイバーさんと潜って、

観察・撮影し、皆様にお届けしますね。

 

その報告でした。

 

アマモちゃんは、濁りにも弱いです。

濁ると太陽の光が海底に届かないからなのです。心配です。

 

でも、何年もかかると思いますが、

皆様と共有しながら、あきらめずに頑張っていきます!!

 

どうぞよろしくお願いいたします。


金澤八景でのアマモ移植会に勉強しに行ってきました。

2018年4月30日(月・祝)

金沢八景 瀬戸神社 琵琶島にて

アマモ移植会が実施されると、工藤さんに教えていただき、

私とRISAで勉強しに行ってきました。

 

皆さんと共有したく、

ブログに書きます。

 

★金沢八景駅近くにあります瀬戸神社の琵琶島に

アマモを植えるのですが、「海の公園」の海で花枝をとり、

柴漁港で育てたそうですが、かなり素敵なアマモでした。

 

まずは、アマモの大きさに感心しました。

(我々が先日植えたアマモちゃんは、小さかったです)

 

我々も、これくらいのサイズにしてから西浦に植えたいです。

改善していきます。

 

S__5251330.jpg

 

S__5251329.jpg

 

S__5251297.jpg

海の公園と金沢八景の距離

 

 

S__5251298.jpg

瀬戸神社の琵琶島

 

S__5251299.jpg

横からみた瀬戸神社の琵琶島

 

★工藤さん率いる「東京湾アマモ場再生会議」では、

野島公園・海の公園近くの海のアマモ場再生には成功をして

アマモ場ができました。(数年かかって)

 

しかし、この瀬戸神社の琵琶島では、

4〜5年毎年アマモを植えているのに、再生しないようです。

毎年、毎年チャレンジをしています。

 

「もともとアマモ場はあったのですか?」と質問してみました。

 

幼いころからココに住んでいる現・横浜市議会議員の小幡さんが

「うんうん、もう凄いアマモ場だったんだよ!!」と教えてくれました。

 

同じ東京湾でも成功する場所もあれば、まだ成功していない場所もあるのです。

本当に辛抱強く頑張っていくしかないのですね。

 

私達も楽しく、しっかりと頑張っていきましょう!!

 

S__5251349.jpg

 

 

S__5251352.jpg

 

S__5251351.jpg

 

S__5251350.jpg

 

S__5251345.jpg

 

S__5251343.jpg

 

★アマモは瀬戸神社の天皇祭で神事に供されてきたようです。

富岡八幡でも同じようにアマモは神事に供されてきたみたいです。

 

つまり、海の森の大切さを昔の人は、よく知っていたのですね。

そして、アマモは、魚の住処や海をキレイにするだけではなく、

人々の心、精神面も支えていたと学びました。

 

S__5251338.jpg

 

★アマモの植え方も僕らと違いました。

僕らは、海にとけるポットごと、海に入れましたよね。

 

ココでは、成長したアマモちゃんの根の部分に

粘土で固めて植えたのです。

 

「根の部分を粘土で固めて大丈夫なのですか?」と聞いたら、

「この根はもう機能していなく、成長点だけは、粘土で固めないように!」と言われました。

 

下記の写真で、真ん中あたりに、

キレイな黄緑色の3本くらいの根があるのわかりますか?

 

それが成長点です。

そこから、新しい根が出てくるのです。

 

勉強になります。

 

「成長点はくるまない!」それが、粘土で植える時のコツのようです。

 

S__5251323.jpg

 

S__5251324.jpg

 

 

S__5251321.jpg

 

S__5251320.jpg

 

S__5251319.jpg

 

S__5251318.jpg

 

S__5251317.jpg

 

★ダッシュ海岸でもよく出演されている木村さんも

工藤さんが紹介してくださいました。

 

S__5251334.jpg

 

僕らは、アマモを植えたばかりです。

沢山の勉強をしながら、教えていただきながら、

これからも、より江の島によい選択を重ね、挑戦していきたいと思います。

 

素敵な先輩たちと出会え、嬉しかったです。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

S__5251342.jpg

 

S__5251341.jpg

 

S__5251340.jpg

 

S__5251339.jpg

 

S__5251335.jpg

 

S__5251333.jpg

 

S__5251332.jpg

 

S__5251331.jpg

 

 

S__5251328.jpg

 

S__5251327.jpg

 

S__5251326.jpg

 

S__5251325.jpg

 

S__5251316.jpg

 

S__5251315.jpg

 

S__5251313.jpg

 

S__5251312.jpg

 

S__5251311.jpg

 

S__5251309.jpg

 

S__5251308.jpg

 

S__5251307.jpg

 

S__5251305.jpg

 

S__5251304.jpg

 

S__5251303.jpg



calendar

S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< August 2018 >>

selected entries

archives

links

search this site.